★アスクエ楽曲解説★
▼連日当サイトを見てくれているみなさんありがとうございます。
試聴コンテンツにおいても、日々多くの人にアスクエの曲聞いてもらえてうれしいです。
よりたくさんの人に僕達二人の曲に対する思いやスタンスを伝える事が出来ればと思いページを設けました。
<2005>
1. Kizuna -2005.4-
>>>アスクエの前身ユニット"sho〜feat.1960"結成直後に作ったファーストソング。
恋人同士離れていても強い絆で結ばれている。とゆう事を歌ったラヴバラード曲です。
2. 親 愛〜あの微笑みを〜 -2005.5-
>>>前作♪Kizunaに続くバラード曲。テーマは「親子愛」
同年テレビ神奈川系列で放送されたドラマの挿入曲としても起用されました。
3. Days -2005.6-
>>>二人にとって初のアップテンポな曲。生きていく過程において”過去を振り返らない”
とゆう前向きな歌詞に1960独持のPOPなサウンドをのせ、LIVEではエンディングに二人
揃って歌う定番曲になっています。
4. Shinning Season -2005.7-
>>>季節感漂わせるミディアムチューン。あきらめかけた夢を追い求め、その先に待ち構えていた
”輝かしい季節”を描いた一曲です。
5. A Sense Of Distance -2005.9-
>>>"A Sense Of Distance"="距離感”恋人達が何気なく過ごしている時間の大切さと歌ったミディアムナンバーです。
shoのハイトーンヴォイスと1960の奏でるやさしいメロディが誰しもの耳に残る一曲です。
6. POWDER SNOW -2005.11-
>>>4年前1960が曲を書き下ろし、新たにshoが詩をのせ完成した冬にぴったりな曲です。
寒さに震える二人が暖め合いながら、この愛が永遠に続くように…と願いを込めた一曲です。
<2006>
7. EIEN -2006.3-
>>>「一度は終わった恋、それでも忘れられない気持ち」をアップテンポなトランスサウンドにのせた曲です。
8. もう一度… -2006.8-
>>>誰もが大切な人を失った時、すべての気持ちを伝えられる訳ではないと思う。
伝えられなかった…又、伝えたかった言葉を実体験に基づき詩に込め、切ないピアノバラードに仕上げました。
9. LOOP -2006.10-
>>>人間は臆病な生き物だと思う。それでも必死に前へ進もうとしている。
そんな人間に秘められたパワーを派手なダンスサウンドで表現。LIVEのオープニング用に描いた一曲です。
10. ひとひら -2006.11-
>>>3週間に及ぶ神戸遠征中に出来たミディアムナンバーです。
sho自身、友人にかけてもらった言葉を詩に込め、その友人に送りたい一曲になりました。
タイトルの「ひとひら」=”薄く平らなものの一枚”ひらひらと舞い散る花びらのイメージが織り込まれた
特にメッセージ性の強い曲です。和のテイストも活かし2006年最高の傑作曲になるべく魂を込めて届けます!
11. COLOR -2006.11-
>>>"自分らしさ”を強烈に歌った曲です。
何事も自分らしく行こう!とゆう気持ちを歌い、1960ならではのデジタルサウンドでまとめました!
12. winter rain -2006.12-
>>>アスクエの楽曲で初!shoが作曲も行ったスローバラードです♪
タイトル通り”冬”にピッタリで染み入る歌詞と歌声が胸に響くナンバーです!
<2007>
13. 天 空=THE HEAVEN- -2007.1-
>>>アスクエの前身ユニットI・T★POWERの楽曲であるこの曲と、shoの歌声が絶妙にマッチしたので再びアスクエナンバーとして起用しました。5分を超える曲の壮大さとメロディに酔いしれてもらえたらうれしいです。
14. DEPARTURE -2007.2-
>>>天空同様、アスクエの前身ユニットI・T★POWERの楽曲であるこの曲。メインボーカルとコーラスのハーモニーに聞き入れる切ないスローバラードです。
15. 焔 心〜SUMMER voltage〜 -2007.8-
>>>アスクエ初のサマーチューン♪BPM140でデジタル色の強いサウンドと勢いのあるボーカルが灼熱の夏を伝えます。